Jvcki Wai、GIRIBOY、Keith Ape……企画力やサウンドで個性発揮した韓国ヒップホップ新譜6選

Written By Sakiko Torii

総合カルチャーサイトの「Real Sound(リアルサウンド)」に寄稿しました。去年の10月12月に寄稿したキュレーション企画シリーズの一環として、2018年の年末から2019年の始めにかけてリリースされたトラックから6曲をセレクトしています。

今回は「個性」をテーマに選曲してみました。ここ最近はみんな一斉にトレンドに追従している感がありますが、こういう記事を書く場合はやっぱり似たような曲を紹介するより、アーティストやトラックの違いを際立たせたほうがおもしろいかなって思って。コラボレーションの面子とか、企画内容とか、サウンドがほかとは違うものから選んでみました。

なんかここ最近の韓国ヒップホップシーンは異常なリリースラッシュが続いていて、注目のシングルやらアルバムやらが毎日のようにリリースされます。なので旬の入れ替わりペースも早くて、自分が作った先月のプレイリストですら古く感じる始末です。今回のReal Soundの記事も3週間前に書いたものなので、やはり微妙に古く感じてしまいますね。とはいえ、実際は年末から年始にかけて出たものなので、一般的な感覚からすれば古くないんですよ〜!

では、下記リンク先よりコラムをお楽しみください!

>>> Jvcki Wai、GIRIBOY、Keith Ape……企画力やサウンドで個性発揮した韓国ヒップホップ新譜6選

 


 

※鳥居咲子によるリアルサウンドの連載記事一覧はこちら

 

Related

/

Access Top

/

Subscribe us!

BLOOMINT MUSICの最新情報をお届けします。

友だちに追加