SEKAI NO OWARIとのコラボも話題 韓国ヒップホップグループ EPIK HIGHの功績を振り返る


総合カルチャーサイトの「Real Sound(リアルサウンド)」にて不定期連載中のコラムが更新されました。第3回目のテーマは「Epik Highのキャリアを振り返る」というものです。

日本のバンド・SEKAI NO OWARIとのコラボ曲が出たことで、日本でも改めてEpik Highが注目されています。これを機会に彼らのこれまでの歩みを簡潔に整理してみました。ファンにとっては知ってることばかりかもしれませんが、最近彼らを知った人、彼らの音楽以外の部分はよく知らなかったという人などには新鮮な内容かもしれません。

余談ですが、昨日、韓国で某シンガーのレコーディングのお手伝いをしてきたのですが、スタジオのロビーに出たら目の前にオ・ヒョクさんが立っててビックリ!  本日公開された今回の記事にもオ・ヒョクさんがチラッと出てくるので、このちょっとした偶然の遭遇に、余計にテンションが上がりました!

では、下記リンク先よりコラムをお楽しみください~。

SEKAI NO OWARIとのコラボも話題 韓国ヒップホップグループ EPIK HIGHの功績を振り返る

 


 

※鳥居咲子によるリアルサウンドの連載記事一覧はこちら

 


Sakiko Torii
About Sakiko Torii
BLOOMINT MUSICの編集長。コラム執筆、ライヴ主催、楽曲リリースのコーディネート、メディア出演など韓国ヒップホップにおいて多方面に活躍中。イギリス音楽留学経験を生かした音楽的に深みのある記事がウリ。著書に『ヒップホップコリア』。
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